買取事例

ブランド家具メトロクス(METROCS)、高価買取しております!

メトロクス(METROCS)の『F061』サイドボードはFUKUROU(フクロウ)へ、ぜひお売り下さい!

お客様に心から喜んでいただく為、「他店よりもっと高く」をモットーに最大限の高価買取を常に目指しております。 まずはお電話・メールにてお気軽にご相談・お見積り下さい!

このページではFUKUROU(フクロウ)で買取させて頂きました、メトロクス(METROCS)の『F061』サイドボード買取事例を査定員のコメントと共にご紹介しております。お売りになる際のご参考にご覧頂ければ幸いです。 埼玉・東京・神奈川(横浜市・川崎市)・千葉であれば出張費用無料にてすぐにでも買取にお伺いいたします。

ブランド家具、メトロクス(METROCS)の『F061』サイドボード買取は、FUKUROU(フクロウ)にお任せ下さい。他店には真似できない高価買取をいたします!

メトロクス(METROCS) ピエール・ポラン(Pierre Paulin)
『F061』サイドボード

『F061』サイドボード

カテゴリ
サイドボード
ブランド・メーカー
メトロクス(METROCS)
デザイナー
ピエール・ポラン(Pierre Paulin)
ショップ
-
METROCS(メトロクス)より、フランスを代表するデザイナー、ピエール・ポラン デザインのオーク材を使用したサイドボード『F061』を買取させていただきました。

METROCSは、ヨーロッパや日本に誕生した歴史あるデザインプロダクトを取り扱うインテリアブランド。時代に流されたり、消費されていくデザイン造りではなく、むしろ年月が経つほどに存在感が増す普遍的なモノを取り扱っている会社です。

ピエール・ポランは、1927年、フランスのパリ生まれ。60~70年代のフランスを代表するデザイナーです。パリのエコール・カモンド校で家具の伝統を学び、イームズ、サーリネン、ネルソンなどのミッドセンチュリーデザインの代表格から多大な影響を受けます。1954年からフランスのトーネット社、オランダのアーティフォート社より家具を発表し、1965年には造形的かつ座り心地も優れたデザインで賞賛されたリボンチェア、そしてその翌年にはその名の通り 『舌』 を思わせるタンチェアなど自身の代表作ともなる椅子を発表します。その後も、それまでにはないストレッチ素材の布を使った様々な椅子を発表し、柔らかくかわいらしく優しさがあふれる独創的な作品を数多く作り出していきます。1987年には、国際インダストリアルデザイン賞を受賞。また、2008年、ロゼ社からPumpkinを発表し、パリの国際家具見本市で「デザイナー・オブ・ザ・イヤー」を獲得しています。

「F061」は、ピエール・ポランが50年代に手掛けた「F031」デスクと同シリーズのサイドボードです。機能性を追求したシンプルなデザインは、収納力も抜群。3段の引出しと観音開きの扉が付いた仕様で、扉の内側は棚板が付いており、お好みの高さに5段階で調整が可能です。天板部分には傷が付きにくいメラミンを使用し、また、背面仕上げも施しているため、設置場所を問わず、スペースの仕切りとしても活用できます。高さが同じ「F031」デスクとは相性も抜群で、並べての使用もおすすめです。

この度はサイドボードを買取させていただき、ありがとうございました。
無料でお見積り致します!

FUKUROU(フクロウ)では「もったいない」をテーマに少しでも皆様のお役に立ちながら、 無駄を省いた社会創りを目指し、より多くのお客様にリサイクルをご理解いただき、社会に根付く事を目標にしております。

買取事例のメニュー

ご不用になりました、家具や家電などを無料でお見積させていただきます!

買取依頼フォーム

FUKUROU(フクロウ)では実店舗を持たない為、余計なコストが掛かっていません。コスト削減以外にもそれぞれの商品にあった販売網の確保や、 作業時間の効率化を徹底する事で、少しでもお客様の商品を高く買取ができるように日々努力いたしております。 これらの地道な努力を積み重ねることで他社には真似できない高価買取を実現可能にしています。

このページの先頭へ